透かし画像・文字で著作権表示できるプラグインEasy WaterMark

Eary WaterMarkヘッダーイメージ

プラグインEasy WaterMark はWordPressサイトの画像に簡単にウォーターマーク:透かしの文字や画像を設定できるプラグイン。著作権表示をするにも便利なウォーターマークで写真やイラストなどの作品を無断ダウンロード、無断キャプチャを減らせるのでは?と思い詳しい設定方法を書いてみました。

WordPressサイトのrobots.txtについてのまとめ!

robots-txtの働きイメージ

SEO上重要なrobots.txt。下手なrobots.txtを作成してしまうと、インデックスされるデータに問題が発生する可能性もありますが、何もせずGoogle任せにすることで生じるリスクもあります。ここでは、上記のことを勘案した上で、WordPressでサイト作成する際のrobots.txtについてまとめてみました。

Google XML Sitemapsのsitemap.xmlでエラー発生!対応・設定方法

Google XML Sitemapsトラブル修正

サイトを作成・更新したら、xmlサイトマップも作成、更新するのは定石。サイトマップの自動更新・送信には、WordPressプラグイン、Google XML Sitemapsを使っていましたが、サイトマップを確認したら、エラーになっていました。取り急ぎ修正、その顛末と修正した方法を備忘録的に記事にしました。

WPカテゴリページのSEO的カスタマイズ・LP化&重複回避

カテゴリーページのカスタマイズ

WordPressのカテゴリーページをランディングページ化し、重複コンテンツ回避をするためのカスタマイズの方法を書いています。SEOに配慮したカスタマイズで、カテゴリーページをただのアーカイブページから、サイトの戦力となるページへと変身させましょう。

WordPressテーマTwenty~のカテゴリページ等を抜粋一覧等にする方法

WPアーカイブページの記事を抜粋一覧にする設定方法まとめ

ワードプレスのデフォルトテーマ、Twenty Twelve、Twenty Thirteen、Twenty Fourteen、Twenty Fifteen、TwentySixteenのブログページ、アーカイブページの記事を抜粋一覧にする設定方法をまとめました。

ショートコードで子ページ一覧即製!Child Pages Shortcodeの使い方

Child Pages Shortcodeの巻

ワードプレスのプラグイン、Child Pages Shortcodeは簡単なショートコードで固定ページの子ページ一覧をサクサク作れる便利なプラグインです。このChild Pages Shortcodeの基本的な使い方、属性で見映えを調整する方法、カスタムフィールドでカスタマイズする方法を解説しました。

AddQuicktagに蛍光ペンstyleを追加・CSSもSEOに配慮しよう!

AddQuicktagの使い方蛍光ペンスタイル編

スタイルシート(style.css)に記述したスタイルを登録することによって、ビジュアルエディターでも簡単にスタイルを適用できる状態にすることができるプラグイン、AddQuicktag。最近はやりの蛍光ペンのスタイルCSSを登録する手順と、コピペできる色々な蛍光ペンCSSを紹介しています。

WordPressでアイキャッチ画像を好きなサイズで設定・使う方法

Mission・任意のサイズのアイキャッチ画像を設定して思いのままのディスプレイを実現せよ

WordPressのアイキャッチ、または、アイキャッチ画像(旧称:投稿サムネイル)は、投稿を一覧表示した時などに目を惹き、インパクトを与えるもの。アイキャッチの有無で回遊率にも影響があります。好みのアイキャッチ画像のサイズをWordPressの「add image size」で追加登録し使う方法を説明しています。これで、設定されたアイキャッチ画像サイズしか指定できないプラグインでも、固定ページでもサイドバーでも、様々なところで好みのサイズのアイキャッチ画像を自在に表示できるようになります。

Facebook投稿のデバッグはもう不要。プラグインFacebook Linter

まだFacebook投稿のデバッグで消耗してるの?

ブログ記事をFacebookでシェアしようと思ったら、アイキャッチ画像が表示されない、小さくなる、謎の人影画像になる・・のを自動的に回避、公開・更新時に即座にデバッグしてくれるプラグインFacebookLinterの設定方法